足のスクール/JPポドロジー/フットケアスクール/巻き爪・陥入爪・タコ・魚の目のケア/足の学校
 
 
 
 
 
 
 

ドイツ語で「足学」の意のポドロギーは、2年間3000時間の履修を要する国家資格。
1930年頃にすでに体系化されていた足の健康法・フスフレーゲから、医療的ケアとして職業的に分化したもの。特に医療現場での必要性が高く、様々な分野で活躍しています。

小柄で靴文化の歴史が浅い日本人に向け、法律・習慣・環境・ニーズに適応した実践的理論・技術を加え、体系化したオリジナルフットケアシステム。
他の資格制度に踏み込まず、医師法・薬事法に抵触せずにトラブルケアのみならず根本原因へもアプローチします。

   

本校修了者に発行されるディプロマ。
努力の証は信頼への橋渡し。

 

必要最低限の器具でコストをセーブ。
質の高さで安心のドイツ「ヘルムート・ルック社」製を使用。

 
ニーズの高いタコ・魚の目のケアをはじめ、介護の現場でも必要とされる爪カット、高度な技術の巻き爪など、フットケアの基本となる技術からJPポドロジーオリジナルの“テーピング““シューズアーチサポート”まで、ステップに応じて習得できます  
 
 
   
 
 
 
ドイツでは国家資格となっているポドロギー。本場ドイツのフットケアの技術の優れた部分と、日本のニーズに合わせたオリジナル・システムを作り上げました。JPポロジーのコンセプトは、足から考える全身の健康です。生理学・解剖学上の理論から始まり、魚の目・タコ・外反母趾、巻き爪などのトラブルのトリートメント、正しい靴選びと歩き方など、最高レベルの理論と技術で構成されてます。
JPポドロジー科には、本科(ベーシック・アドバンス・マスター・プロフェッショナル)を基本として、下記のコースを設定し、受講生の要望により的確に対応できるよう努めています。
 
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